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PowerDirector 365

思い通りの動画編集

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PowerDirector 365 の最新情報

新機能、エフェクトパック、テンプレートなどの最新アップデート情報をご覧ください。

Filter updates by type

新機能

チャットで動画編集

参照画像に対応し、さらに思い通りの編集が可能に。参考にする画像を追加して AI と会話するだけで、思い通りのイメージの動画に仕上げられます。


機能向上

  • AI 自動リサイズ

    すべての動画を、各プラットフォームに合わせて一括で縦横比を変更できます。AI が動画内の重要な被写体やシーンを検出し、常に見やすい構図になるよう自動で調整します。


新機能

チャットで動画編集

チャットのように会話するだけで、動画を補正できます。動画をアップロードして変更したい内容を入力するだけで、AI が映像の雰囲気やスタイルを瞬時に変換します。


機能向上

  • 画像から動画生成

    Happy Horse 1.0 に対応しました。画像から、音声と自然に同期した動きのある動画を生成できます。

  • 文字から動画生成

    Happy Horse 1.0 に対応しました。文字で説明するだけで、高品質な動画を生成できます。より自然な動きや、多言語のリップシンクにも対応しています。


新機能

AI 動画オブジェクト除去

複雑なシーンでも、映像に映りこんだ不要な人物や物をすぐに削除できます。動画の流れを壊さず、自然ですっきりとした仕上がりに整えます。

動画クイック操作

明るさ、色味、音声を AI がまとめて補正し、ワンクリックで動画を見やすく整えます。バランスの取れた自然な仕上がりをすぐに実現できます。

AI ステッカー検索

シーンに合わせて、おすすめのステッカーを AI が探してくれます。自分で探さなくても、動画にぴったりのアクセントを簡単に見つけられます。


機能向上

  • AI 画像生成 - 新しいAI モデルに対応

    最新の AI モデル Nano Banana 2、Seedream 5.0、GPT Image 2 に対応し、アイデアをより高精細なビジュアルに変換できます。

  • 画像から動画生成 - 新しい AI モデルを追加

    最新の AI モデル Wan 2.7 と Pixverse 6.0 に対応しました。画像から、映画のような映像をより簡単に生成できます。

  • 文字から動画生成 - 新しい AI モデルを追加

    最新の AI モデル Wan 2.7、Seedream 2.0、Pixverse 6.0 に対応しました。アイデアを、動きのあるビジュアルとしてすぐに表現できます。


新機能

音声クローン機能追加

AI 自動ストーリー生成、AI リップシンク、音声読み上げツールで音声クローンが利用可能になりました。自分の声を使って AI が自然なナレーションを生成します。


機能向上

  • AI リップシンク 機能向上

    音声に合わせた自然な全身の動きやジェスチャーで、キャラクターをよりリアルに表現できます。音声クローン機能により、自分の声で複数の言語に対応でき、統一感のあるメッセージ発信が可能です。

  • AI ステッカー検索

    自然な言葉で検索するだけで、最適なステッカーを見つけられます。AI が内容を理解し、関連性の高いステッカーを表示します。

  • トランジションプレビュー 機能向上

    自分の編集中の映像でトランジションの動きをリアルタイムに確認できるようになりました。

  • AI 画像生成 - 新しい AI モデルを追加

    Flux.2 Pro、GPT Image 1.5、Z-Image に対応しました。それぞれ、リアルさやスタイル表現、細部の描写に特長があります。

  • AI 動画生成 - 新 AI モデルを追加

    Kling 3 の最新 AI モデルに対応。文字で説明するだけで、より表現力豊かな動画を生成できるようになりました。

  • 画像から動画生成 - 新 AI モデルを追加

    画像から動画生成 に Kling 3 を追加。動きのクオリティが向上し、よりクリエイティブな動画表現が可能になりました。

  • 文字から動画生成 & 画像から動画生成 - 新 AI モデルを追加

    Vidu Q3 などの最新 AI モデルに対応。文字で説明したり画像を使って、より表現力豊かな動画を生成できるようになりました。


新しい対応形式

  • HEVC 10-bit 4:2:2 読み込み対応

    HEVC 10-bit 4:2:2 素材のハードウェア / ソフトウェアデコードに対応し、豊富な色彩情報を圧縮せずに読み込むことができます。


機能向上

  • AI 動画生成 - 対応 AI モデルを追加

    Kling 2.6、Vidu Q2、Sora-2 などの AI モデルに対応しました。目的に合わせて AI モデルを自由に選択して、文字の説明だけでストーリー性のある動画を生成できます。

  • 画像から動画生成 - 新しい AI モデルを追加

    Kling 2.6 と Vidu Q2 などの AI モデルに対応しました。よりなめらかな動きと、正確な被写体の動きでまとまりのある動画を生成できます。

  • 動画高画質化 機能向上(クラウド版)

    フレーム補間と画質補正の機能が向上しました。よりなめらかで、くっきりとした映像に仕上げられます。


新機能

文字から画像生成 - AI モデル選択対応

人気の生成 AI モデルを使って、文字から画像を生成。様々なスタイルに特化した AI モデルを選択でき、イメージに適した思い通りの結果を得られます。

AI 自動ストーリー生成

文字でストーリーを入力するだけで、AI が動画を作成します。構成や内容、セリフを文字で指定でき、指示に沿ってナレーション付きの表現豊かな動画に仕上がります。

AI モデルラボ

最新のサードパーティ製 AI モデルを自由に選択して利用可能。新しい AI モデルや機能をリリースと同時にすぐに試すことができます。


機能向上

  • 画像から動画生成 - AI モデルを選択可能

    Runway Gen-4 や Sora-2 などの高度な AI モデルで、画像を自然に動く映像に変換。表現したいイメージに合った AI モデルを選ぶだけで、アイデアがスムーズに動き出します。

  • AI 背景除去 機能向上

    髪の毛や輪郭、細かい部分まで自然に切り抜けます。よりきれいで違和感のない仕上がりになります。


新しい対応形式

  • HDR 対応

    HEVC(H.265)10-bit 4:2:0 HDR 編集に対応し、色の豊かさやコントラストを自然に表現できます。Rec. 2100 HLG / PQ や iPhone の HDR 画像にも対応しています。


新機能

AI 動画生成:動作入れ替え

参照動画の動きや口の動きを真似して、写真の人物やキャラクターを動かすことができます。「写真の背景を保持」を選ぶと、参照動画の動きを使って写真の人物を動かし、「動画の背景を保持」を選ぶと、写真の人物を参照動画の人物と置き換えます。

AI 動画生成にマスターモード登場

AI 動画生成にマスターモード登場:文字の説明や画像を、数秒でシネマティックな動画に変換。マスターモードは、リアルな照明、動き、雰囲気を生成し、音声とも同期された、まるで映画のような仕上がりを実現します。


新機能

自動編集 - フォトコラージュテンプレート

長時間のイベントで撮りためた大量の写真や動画を、AI が自動で整理。自動編集ツールが印象的な瞬間を選び出し、フォトコラージュを織り交ぜながら、バランスの取れたレイアウトとストーリー性のある動画に仕上げます。

AI 置き換え

不要なオブジェクトをブラシでなぞるだけで、瞬時に置き換えや削除が可能。古いロゴの差し替え、不要な物の除去、商品写真の修正などを PowerDirector 内で直接編集できます。

文字から動画生成 機能向上

プロンプトの理解力と映像表現の精度が向上。すべてのモードでより柔軟な出力が可能になり、スタンダード モードではスピードがアップし、プロモードでは一段上のリアルさや表現力を実現します。

字幕編集 機能向上

文字を装飾して読みやすい字幕に。字幕に背景を追加できる機能が追加され、カットの切り替わりや明暗の変化がある映像でも文字がしっかり見えるようになりました。チュートリアル、Vlog、プレゼン動画などでも、重要なセリフや情報を見逃さずに伝えられます。