AI 動画高画質化 & オーディオノイズ除去
ワンクリックで簡単に動画の画質を向上し、オーディオのノイズを除去します。AI の処理によって、くっきりとシャープな映像と、聞き取りやすいクリアな音質に変換します。
macOS 対応の動画編集ソフト。プロ仕様の編集ツール、AI 搭載エフェクト、豊富なクリエイティブ素材を使って、動画制作をスムーズに進められます。
無料ダウンロードはクレジットカード登録不要
撮影なしで、アイデアをそのまま動画に。AI で動画を生成したり、静止画をアニメーション化したり、キャラクターを作成したりできます。編集に使える動画素材をすばやく作成できます。
人物の切り抜き、不要物の除去、高画質化など、時間のかかる編集を AI でかんたんに仕上げられます
AI による自動編集で作業をすばやく進めながら、カット、エフェクト、モーション、色補正まで自分で細かく調整できます。はじめてでも扱いやすく、本格的な動画に仕上げられます。

動画の分割、トリミング、並べ替えなどのカット編集をフレーム単位で正確に調整できます。マルチトラックのタイムライン編集、マーカーで印をつける、クリップの位置へのスナップ、リップル編集に対応し、思い描いた通りに仕上げられます。

複数カメラの映像を同期し、各シーンの色味を合わせ、書き出し前に音声を整えられます。複雑なプロ向けソフトを使わなくても、本格的な仕上げが行えます。

位置、サイズ、透明度、エフェクト、タイトル、マスク、トランジションをキーフレームで細かくアニメーション化できます。動きやアニメーションを、イメージ通りに作成できます。
ノイズ除去、字幕の自動生成、会話音声の補正まで、動画編集の中でまとめて行えます。アプリを切り替えずに、音声も字幕も見やすく聞きやすく整えられます。
数百万点以上のストック素材にアクセスし、豊富なトランジションやエフェクトを適用できます。アニメーションタイトルの作成も、タイムライン上でそのまま行えます。

Getty Images と Meta Sound Collection の豊富な動画・写真・音楽素材を収録。商用・個人利用に対応した素材を検索・プレビューし、そのままタイムラインへ追加できるので、制作をスムーズに進められます。

100 種類以上のアニメーショントランジションを収録。ドラッグ&ドロップで簡単に適用でき、長さや動きも細かく調整できるので、映像に自然になじむ演出を実現できます。

豊富な動くアニメーションタイトルから、好きなものをドラッグ&ドロップするだけで動画に追加できます。文字や色を自由にカスタマイズし、キーフレームで細かなアニメーションも設定できます。印象に残るタイトルを、思い通りのデザインで作成できます。

動画にぴったりの日本語フォントを豊富に収録。クールでスタイリッシュなデザインから、手書き風のかわいいフォントまで、テロップやタイトル、字幕など動画の雰囲気に合わせて自由に選べます。
PowerDirector 365 for Mac は、macOS で使える動画編集ソフトです。マルチトラックタイムラインで本格的な編集ができるほか、動画素材の生成、映像の補正、音声からの字幕作成などに使える AI ツールも搭載しています。CyberLink 公式サイトからダウンロードして、編集から最大 4K での書き出しまで、アプリ内でスムーズに行えます。
はい。PowerDirector for Mac には、無料で使える Essential 版 があります。
PowerDirector Essential 版では、カット編集、タイトル追加、エフェクト適用などの基本的な動画編集ツールを、期間の制限なく無料で利用できます。生成 AI ツールや素材ライブラリーのフルアクセスなど、より多くの機能を利用したい場合は、PowerDirector 365 サブスクリプション版にアップグレードできます。
はい。PowerDirector 365 for Mac は、Apple M1 以降のチップを搭載した Mac、および Intel Core i シリーズ搭載の Mac で動作します。主な動作環境は以下の通りです。
▶ macOS:12 以降
▶ プロセッサー:Apple M1 以降、または Intel Core i シリーズ
▶ メモリ:8 GB 以上(16 GB 以上を推奨)
▶ ストレージ:7 GB 以上の空き容量
PowerDirector は、iMovie よりも細かい編集や高度な調整を行いたい方に向けた動画編集ソフトです。複数のトラックを使ったタイムライン編集に対応し、リップル編集、マーカー、スナップなどを使って、カットや素材の配置をより正確に調整できます。さらに、位置、サイズ、不透明度、マスク、エフェクト、タイトル、トランジションなどもキーフレームで細かく設定できます。
静止画から動画を生成したり、グリーンスクリーンなしで背景を削除したり、被写体を自動で追跡したり、暗い映像やノイズの多い映像を補正したりできる AI ツールも搭載。Mac で動画編集をする際に、基本的な編集だけでなく、より自由に仕上がりを調整したい方におすすめです。
PowerDirector Mac 版 は、初心者から上級者まで使える動画編集ソフトです。静止画から動画を生成したり、テンプレートを使ったりしてすばやく動画を作成できる一方で、マスク、エフェクト調整、キーフレーム編集、フレーム単位のトリミングなど、細かな編集にも対応しています。
また、Getty Images のロイヤリティフリー素材や Meta Sound Collection の音楽素材をエディター内で利用できるため、映像や音楽素材を探す手間を減らし、Mac 上で効率よく動画制作を進められます。
PowerDirector Mac 版 の AI ツールは、主に 3 つの用途で活用できます。
▶ 生成:静止画から動画を生成したり、人物の動きをキャラクターに反映したりできます。これらの機能は、クラウド上のサードパーティ製動画モデルを使用して処理され、対応モデルは定期的に更新されます。
▶ 補正:暗い映像、ぼやけた映像、ノイズの多い映像を補正できます。音声のノイズ除去、グリーンスクリーンなしの背景削除、被写体のフレーム単位での追跡にも対応しており、テキストやグラフィックを動きに合わせて表示できます。
▶ 文字起こし:日本語、英語、繁体字中国語、韓国語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ブラジルポルトガル語の音声から字幕を自動生成できます。
生成 AI 機能およびクラウド AI 機能の利用には、インターネット接続と AI クレジットが必要です。AI クレジットは PowerDirector 365 サブスクリプション版に含まれています。各機能の最新情報は、機能ページでご確認ください。
PowerDirector Mac 版では、H.264 AVC、H.265 HEVC、XAVC S 形式で 2K / 4K 動画を書き出せます。また、MKV、M2TS、MPEG-4、AVCHD 形式にも対応しています。
読み込みでは、MOV、MP4、MKV、AVI、MXF、M2TS、WEBM(VP9)などの動画形式に加えて、HEIC や RAW 写真、CUBE / CSP / CMS 形式の LUT ファイルも利用できます。
はい。PowerDirector Mac 版に内蔵されている Getty Images と Meta Sound Collection の素材ライブラリーはロイヤリティフリーで、個人利用・商用利用のどちらにも活用できます。クライアントワーク、収益化された YouTube 動画、広告など、さまざまな制作物に利用できます。
PowerDirector 365 サブスクリプション版には、標準素材ライブラリーに加えて、プレミアム素材の毎月のダウンロード枠が含まれています。別途「プレミアム素材無制限プラン」を利用すると、このダウンロード上限なく素材を利用できます。
PowerDirector Mac 版はサブスクリプション版として提供されており、以下の 2 つのお支払い方法から選べます。
▶ PowerDirector Mac 版 12か月プラン:¥6,700(約 ¥558 /月)
▶ PowerDirector Mac 版 1か月プラン:¥2,480
PhotoDirector Mac 版とのセットプランや、プレミアム素材無制限プランの追加オプションも利用できます。Mac 版には永続ライセンスの買い切り版はなく、無料で使えるプランとしては無料ダウンロード版が用意されています。
CyberLink 公式サイトで購入したプランは CyberLink から請求されます。Mac App Store 版を利用している場合は Apple から請求され、Apple アカウントで管理されます。価格はセールやキャンペーンなどにより変動する場合があるため、最新価格は購入ページでご確認ください。
いいえ。PowerDirector 365 Mac 版と PowerDirector 365 Windows 版は、別々のサブスクリプションとして提供されています。そのため、Mac と Windows の両方で編集する場合は、それぞれのプランをご利用いただく必要があります。
また、Mac App Store で購入したサブスクリプションは、Mac App Store 版の PowerDirector のみで利用できます。