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PowerDVD 9
ふつうのDVDがブルーレイ高画質に!
- ハイビジョンに大変身! …ふつうのDVDが、再生するだけでなんと超高画質に
- 驚きの高画質! …世界中で愛用される、ブルーレイ/DVD再生ソフト
- オーディオ面も充実! …HDMI1.3に対応。HDサラウンドがさらに身近に
- 動作が軽い!…充実のハードウエアサポート。重たい動画がサクサクみれる
- 斬新なUI! …3Dインターフェイスやリモコン用UIとの切り替え機能で、操作性がさらに充実
驚きの高画質を再現するBlu-ray/DVDプレーヤー
CyberLink PowerDVD シリーズは、日本、アメリカ、ヨーロッパの多くのパソコン雑誌にて高い評価を受けたBlu-ray/DVD再生ソフトです。PowerDVD は高画質と高音質再生という基本機能を強化しつつ、さらに、多くのユーザと情報を共有し楽しくコンテンツ管理ができるエンタテイメントソフトへと進化しました。
- わかりやすいシンプルなユーザインターフェイス
家電製品と同じわかりやすいユーザインターフェイス採用で、はじめてお使いになるユーザでも、迷わうことなく使うことができます。 - NEW 高画質規格への対応強化
高画質を実現する新規格へ対応しました。デジカムなどで頻繁に用いられる AVCHD, AVCREC, 携帯動画として利用される MPEG-4 AVC (H.264), Blu-rayなど次世代規格で用いられる MPEG-2 HD や WMV-HD などです。 - NEW 高音質と手軽さをサポート - HDMI 1.3 に対応
従前のアナログ方式と異なり、非圧縮デジタル映像・音声を送るための HDMI (High-Definition Multimedia Interface) 1.3 を正式サポート。この対応により多チャンネル音声再生をHDMI一本で実現しました。
TrueTheater™ Technology でクリアな映像に大変身!
TrueTheater™ Technology は市販または自主作成のDVD画質を最先端の映像および音声解析技術を使い質を向上させる技術です。CyberLink PowerDVD 9 は新たに2つの技術を搭載し、一般的なDVDの再生画質を最大Blu-ray規格並の高画質化を行います。
- NEW CyberLink TrueTheater™ HD
本技術はDVD規格で利用されている480p相当の画質を、アップスケールを行うことで、Blu-rayのフルHD規格と同じ1080pまで向上させます。1080pは有効走査線の数を表しており、この数が大きいほど画像を鮮明に映すことができます。この技術によりぼんやりとした映像を、輪郭がはっきりした映像へと変身させることができます。 - NEW CyberLink TrueTheater™ Motion
本技術は元データを解析し、フレームレートを増やし、再生映像をよりスムーズに映すことができるようになります。1秒間に24/30のフレームレートの映像を最大で60/72フレームまで増やすことが可能です。フレーム数が増えることで、1フレーム毎の映像変化が小さくなり、スムーズに映像が変化するようになります。また、変速再生に本技術は対応しているので、倍速またはスロー再生時にも有効になります。
CPRM対応で録画した地デジコンテンツを鮮やかに再生
CyberLink PowerDVD シリーズは、地上デジタルテレビジョン放送(以下、地デジ)のコンテンツの再生に必要不可欠な CPRM 機能を備えています。この機能は、コンテンツ管理に利用されている暗号を復号し再生する機能で、地デジコンテンツを録画したメディアは全てこのCPRM復号機能が必要となります。
※再生には別途対応メディアおよびDVDドライブが必要です。また認証のためにインターネット環境が必要です。
豊富なハードウエア支援で軽いCPU負担
CyberLink PowerDVD シリーズは、高画質再生と再生に必要なCPU負担の軽減を両立することができます。また、本製品はノートパソコンに多く使われているオンボードVGAに対応しているので、全ての映像をソフトウエア的に処理した場合に比べて半分以下のCPU負担でDVDの再生ができます。さらに、メインストリームパソコンでのBlu-ray再生も可能となります。
- NEW Intel X4500HD および X4500MHDのサポート
2008年半ばより出荷が始まったIntel G45に搭載されている内蔵グラフィックス機能に対応しました。デスクトップおよびモバイル向け双方をサポートしており、どちらの環境においてもCPU負担の軽減ができます。 - デュアルDxVAのサポート
CyberLink PowerDVD 9ではデュアルDxVA(Microsoft DirectXR Video Acceleration)をサポートしています。プライマリービデオ(メイン画面)およびセカンダリビデオ(サブ画面)双方の再生で支援しているので、メイン画面およびサブ画面を同時に再生した場合でも、CPU負担が大幅に軽減されます。
見てわかる”かんたん”操作”
CyberLink PowerDVD はより楽しく見るために、新たにシネマモードとファンシーナビゲーションを用意しました。新しいユーザインターフェイスの搭載と自由な各インターフェイスの切り替え機能で、操作性がより充実しました。
- NEW 操作をよりかんたんに - シネマモード
CyberLink PowerDVD 9 は映像再生時のユーザインターフェイスとして2種類ご用意しました。1つは従来のクラシックモード、もう1つはシネマモードです。新しく搭載されたシネマモードは、より大きなフォント、そして対話形式で操作が行えるようになっており、一般的な家庭用プレイヤーと同じ感覚で操作することが可能です。 - NEW DVDをすばやく探し出す - ファンシービューナビゲーション
ファンシービューナビゲーションは、チャプターやムービーコレクションの表示にパッケージイメージを利用し、より視覚的に目的のタイトルをすばやく探し出すことができるユーザインターフェイスです。また、過去に再生したタイトルのチャプターを記憶し、次回タイトルを選択した時に、チャプターイメージを再生する(フラッシュバック再生機能)ので、ユーザはタイトルを的確に見つけられます。
さらに映像を楽しむ - MoovieLive
CyberLink PowerDVD はオフラインだけではなく、インターネットに接続しより映像を楽しむウェーブコンテンツを提供いたします。無料のサービス登録をすると、ユーザは視聴中のディスクの情報をネットワークから取得したり、視聴後には自分の評価やレビューを他のPowerDVD ユーザと共有することができるようになります。
- NEW MoovieLiveがPowerDVDと統合
PowerDVD 9は、MoovieLiveの情報をユーザインターフェイスに統合しました。この統合によって、ユーザはいち早く他のユーザが注目しているタイトルを知ったり、他のユーザからのレビューや評価を知ることができるようになりました。 - NEW ムービーコレクションがBlu-rayタイトルに対応
ディスクの情報や他のPowerDVD ユーザと共有する評価やレビュー対象にBlu-rayが加わりました。ますます充実するBlu-rayタイトルをコレクションしましょう。