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PowerDVD 9
ふつうのDVDがブルーレイ高画質に!

驚きの高画質を再現するBlu-ray/DVDプレーヤー
感動を実現する映像と音声へのこだわり
CyberLink PowerDVD 9 は高い評価を受けたそれまでのバージョンのよい点を引き継ぎながら、より完成された高画質と、高音質を実現するための仕組みを取り入れました。
映像へのこだわり
TrueTheater™ Technology シリーズがついに完成
CyberLink PowerDVD 8 で登場した TrueTheater™ Technology は新たに画質そのものを向上させるための二つの新技術を搭載し、より強力になって戻ってきました。普通のDVD映像をより豊かに表現するこれらの新技術により、Blu-rayのような鮮やかな画質を実現しました。
>>強力になったTrueTheater™ Technology を知る
こだわりと軽い処理の両立
CyberLink PowerDVD 9は、映像への限りなきこだわりをしつつ、軽い処理を実現したBlu-ray/DVD再生ソフトです。映像を細かく処理すればするほど、コンピュータが処理する量は増加します。PowerDVD 9は、その処理をグラフィックカードの処理能力をふんだんに使うことで、CPUの使用率を大幅に削減し、軽い処理を実現しています。
高画質規格への対応強化
CyberLink PowerDVD 9では、Blu-rayやDVDなどディスク再生はもちろん、ファイル再生への対応も強化されました。これはフルHD向けに利用されているフォーマットやi-PhoneやPSPなど携帯機器などで利用されているフォーマットへの対応です。
CyberLink PowerDVD 9でサポートするフォーマットは以下の通りです。
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音声へのこだわり
CyberLink PowerDVD では映像とともに、高音質へもこだわっています。最新バージョンでは、高音質を実現するためにHDMIへの対応を強化しました。
- HDMI 1.3 に正式対応
アナログ方式は、伝達時に音質が劣化するという問題点を持っています。これに変わる方式として、近年注目されているのが HDMI (High-Definition Multimedia Interface) です。最新バージョンでは、1.3 に正式対応しました。これによりデジタル出力方式で、多チャンネル再生が可能になりました。※1 - TrueTheater™ Surround
TrueTheater™ Surround はCyberLink社が独自に開発した模擬音響技術です。本技術は、2chまたはヘッドホンスピーカー利用で5.1などの多チャンネルサラウンドを利用した場合に、擬似的にサラウンド環境を実現するものです。これによりノートパソコンや夜間のご利用時にもサラウンド体験をすることができます。
>>強力になったTrueTheater™ Technology を知る
CyberLink PowerDVD 9でサポートするフォーマットは以下の通りです。
オーディオフォーマット
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オーディオ技術
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Blu-rayをもっと楽しむ!- BD-Live 対応
Blu-ray はDVDの次世代規格として誕生しました。DVDと異なり Blu-ray は双方向性(インタラクティブ)を重視した作りのコンテンツになっています。特に BD-Live はネットワーク拡張機能を利用して、よりインタラクティブな機能やコンテンツを提供しています。CyberLink PowerDVD は”BD-ROM Profile 2.0”に対応しておりネットワーク経由で提供される拡張コンテンツ(追加の特典映像や字幕など)や追加ダウンロードのゲームなど各種コンテンツをお楽しみになることができます。※3
BD-Live を楽しむためには、BD-Live 対応作品および対応プレーヤーが必要です。CyberLink PowerDVD はBD-Liveに対応したプレーヤーソフトです。
※ご注意
1. HDMI 1.3をご利用でビットストリーム方式で出力する場合、同方式に対応するサウンド-カードが必要です。
2. Ultra版のデフォルトでは5.1chまでの対応です。7.1ご利用時にはオーディオパックをお使い下さい。
3. BD-Liveをお楽しみになるには、対応タイトルおよびインターネットへの接続環境が必要です。画像はBD-Liveのイメージであり、Sony Picturesのライセンスです。